クレジットカード19枚を、発行会社・航空会社の公式ページの率・年会費・条件にもとづいて、「おすすめ」3枚、「人による」10枚、「おすすめしない」6枚に分けました。判定の基準は、年会費0円で還元率1.2%のリクルートカードです。これに、特定の使い方・年齢・利用額の条件で勝つなら「おすすめ」か「人による」、還元だけで見て、ほとんどの人が負けるなら「おすすめしない」です。
判定の見方
| 判定 | 意味 |
|---|---|
| おすすめ | 書いてある条件に当てはまる人が、無料の1.2%カードより得になる。条件が単純で、年会費の負担が小さい。 |
| 人による | 年間の利用額・年齢・積立・マイルの価値など、条件が合えば得。外れると、無料の1.2%カードに負ける。 |
| おすすめしない | 還元(ポイント・マイル)だけで見ると、ほとんどの利用額で無料の1.2%カードに負ける。優待などを使う人は別。 |
数字は、公式ページを確認した日(各カードの欄に表示)のものです。率・年会費は改定が多いため、申し込む前に公式ページで確認してください。公式ページで確認できなかった項目は、計算ツールの画面に「仮置き」と表示します(2026年10月9日の再確認で、すべての項目を確認できたため、現在は表示されません)。自分の使い方では、クレジットカードの使い分けシミュレーションで、毎月の利用額を入れて確かめられます。
一覧
| カード | 判定 | 年会費 | ひとこと |
|---|---|---|---|
| リクルートカード(JCB) | おすすめ | 0円 | 年会費無料の1.2%。公共料金や携帯料金でも同じ率で、他のカードの比べる基準になる1枚。 |
| 楽天カード | 人による | 0円 | 基本1%で、公共料金・税金は0.2%。楽天市場や楽天モバイルなど楽天のサービスを使う人向けの、楽天経済圏のカード。 |
| JCBカード W | 人による | 0円 | 基本1%、Amazonは2%。スターバックスのカード入金・マクドナルドのモバイルオーダー・電車やバスのタッチ決済乗車は10.5%だが、条件が狭く、登録が必要。 |
| 三井住友カード(NL) | おすすめ | 0円 | 対象のコンビニ・飲食チェーンでスマホのタッチ決済なら7%、それ以外は0.5%。2枚目のカードとして使う。 |
| 三井住友カード ゴールド(NL) | 人による | 5,500円 | 年間100万円使うと、年会費が無料になり、毎年10,000ポイントがつく。使う額が100万円〜250万円のあたりなら有利で、それ以上は1.2%の無料カードのほうが得になる。 |
| 三井住友カード プラチナプリファード | 人による | 33,000円 | 年間300万円以上使い、毎月10万円ほどを積立に回す人向け。積立は年間のカード利用額が300万円以上で2%、500万円以上で3%。 |
| エポスゴールドカード | 人による | 5,000円 | 年間100万円で10,000ポイントのボーナス。ラウンジや保険を使いたく、100万円前後に届く人向け。 |
| JRE CARD | 人による | 524円 | モバイルSuicaのチャージは1.5%、モバイルSuicaの定期券は5%。JR東日本の通勤で、モバイルSuicaを使う人向け。ふだんの買い物は0.5%。 |
| セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード | 人による | 0円 | Apple Pay・Google PayのQUICPay払いが、年間30万円までなら2%。それ以外は0.5%以下の、サブのカード。 |
| dカード(一般) | おすすめしない | 0円 | 2027年1月から基本の還元が1%から0.5%に下がる。d払いにひもづけて使う人以外は、メインにしない。 |
| ラグジュアリーカード チタン | おすすめしない | 75,000円 | 還元は一律1.0%で、1.2%の無料カードより低い。年会費に見合うのは、ホテル・ダイニングなどの優待を使う人だけ。 |
| ラグジュアリーカード ブラック | おすすめしない | 150,000円 | 還元は一律1.25%。1.2%の無料カードとの差は0.05ポイントで、年会費の15万円を取り戻すには3億円の利用が必要。 |
| ラグジュアリーカード ゴールド | おすすめしない | 295,000円 | 還元は一律1.5%。1.2%の無料カードより0.3ポイント高いだけで、年会費の29.5万円を取り戻すには約1億円の利用が必要。 |
| ANA JCB CARD FIRST | おすすめ | 0円 | 200円で2マイル(100円あたり1マイル)が、5年間無料。5年後はANA JCB一般カード(年会費2,200円)に切り替わる。29歳以下でANAに乗る人には、これ以上の選択肢がない。 |
| JALカード(普通)+ショッピングマイル・プレミアム | 人による | 7,150円 | 年7,150円で、100円あたり1マイル。1マイルを約1.5円以上で使えるなら、無料の1.2%カードより得になる。 |
| ANA VISAカード(一般)+2倍コース | 人による | 8,800円 | 年8,800円で、100円あたり1マイル。JALと同じ計算で、乗る航空会社で選ぶ。29歳以下ならANA FIRSTのほうが安い。 |
| ANA VISAプラチナ プレミアムカード | おすすめしない | 96,800円 | 100円あたり1.5マイルでも、年会費9.7万円。1マイル3円で使う場合でも、年会費7千円台の1マイルカードを上回るには年間約600万円の利用が必要。ANAの上級会員の特典を使う人のカード。 |
| Marriott Bonvoy アメックス・プレミアム | おすすめしない | 82,500円 | マイルにすると100円あたり1.0〜1.25マイル。年会費8.2万円を払うなら、ホテルの無料宿泊特典(条件を満たすと最大75,000ポイント)を使う人のカード。 |
| アメックス ゴールド・プリファード+ANAコース | 人による | 45,100円 | ふだんの使いでは100円あたり1マイル、年40,000マイルまで。入会特典のキャンペーンが目当ての人のカード。 |
年会費が無料(または、条件で無料になる)ポイントのカード
ふだんの支払いの基準になる1.2%のカードと、特定の支払いだけが高いカードです。
リクルートカード(JCB)おすすめ
年会費:年会費永年無料 確認日:2026-10-09
年会費0円で、公共料金・携帯料金も1.2%。年間300万円で36,000円(楽天カードの1%は30,000円)で、ほかのカードを比べる基準にしています。最初の1枚、または1枚にまとめたい人に向きます。
弱いところは、モバイルSuicaのチャージが0.75%(月3万円まで)になることと、クレカ積立のポイントがないことです。1.2%は、JCBブランドと、Visa・Mastercardを発行する三菱UFJニコスの公式ページの両方に書かれています。ビザ・マスターカードには、2025年10月31日付で一部サービス停止のお知らせが公式サイトにありますが、停止するサービスの内容は確認できていません。このサイトの数字は、JCBブランドの条件で計算しています。
三井住友カード(NL)おすすめ
年会費:年会費永年無料 確認日:2026-10-09
対象のコンビニ・飲食チェーンで、スマホのタッチ決済なら7%、それ以外は0.5%です。対象店舗に月4,320円以上使う人が、年会費0円・1.2%のカードの2枚目に足すと、年3,000円以上増えます。月1万円なら年6,960円です。条件と実質の還元率は、NLの「最大7%」のガイドにまとめました。
ふだんの買い物は0.5%なので、1枚にまとめると、1.2%のカードに負けます。2枚目として持つカードです。
楽天カード人による
年会費:年会費永年無料 確認日:2026-10-09
基本1%で、公共料金・税金は0.2%(500円で1ポイント)、携帯電話・保険は0.5%です。年間300万円で30,000円と、リクルートカードより6,000円少なくなります。
選ぶ理由は、楽天市場・楽天トラベル・楽天モバイルなど、楽天のサービスで、カードの利用額に応じてポイントが上乗せされる仕組み(SPU)です。その上乗せは、このサイトの計算に入れていません。楽天のサービスを多く使う人は、この計算より得になります。
JCBカード W人による
年会費:年会費永年無料(18〜39歳で入会) 確認日:2026-10-09 18〜39歳で申し込めます(40歳以降も年会費無料のまま持てます)。
基本1%、Amazonは2%で、年会費は永年無料です。18〜39歳で申し込めます。Amazonなどの優待が使う額の20%を超えない限り、1.2%のカードより低くなります。優待店の10.5%は、条件が細かく、事前の登録が必要です。29歳以下・39歳以下のカードのガイドで、表と公式の例をまとめました。
JRE CARD人による
年会費:初年度無料、2年目から524円(JR東日本スポーツの月会費をカードで払うと無料) 確認日:2026-10-09
モバイルSuicaのチャージが1.5%、モバイルSuicaの定期券が5%で、年会費は2年目から524円です。ふだんの買い物は0.5%です。月約5,800円以上のチャージで、リクルートの0.75%より得になります。
JR東日本の沿線で、モバイルSuicaを使う人が、Suica専用の1枚として持つカードです。カードタイプの記名式ではないSuicaは対象外です。クレカのタッチ決済で乗る場合との比較も含めて、Suicaのチャージ・定期券のガイドにあります。
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード人による
年会費:年1回でも使えば無料(初年度は1,100円) 確認日:2026-10-09
Apple Pay・Google PayのQUICPay払いが、年間30万円まで2%(年6,000円)です。1.2%のカードより2,400円多いだけで、それ以外の支払いは、永久不滅ポイントで0.5%以下で、税金・電気・ガス・水道は2,000円で1ポイント(0.25%)、モバイルSuicaのチャージはポイントがつきません。
年会費は、年に1回でも使えば無料です。メインにはせず、QUICPayでの少額の支払いを、年30万円までまとめたい人の、サブのカードです。ポイントは、1ポイント最大5円で計算した、いちばん高い場合の額です。
dカード(一般)おすすめしない
年会費:無料(2027年1月から、前の年に一度も使わなかった年は1,650円) 確認日:2026-10-09
2027年1月から、基本が100円で1ポイントから、200円で1ポイント(0.5%)に下がり、前年に一度も使わないと年会費1,650円がかかります。年間120万円で、ポイントは12,000から6,000に半分になり、リクルートより8,400円少なくなります。詳しくはdカードの改定のガイドにあります。
d払いの支払い元にする使い方(実質1%)と、dポイントをドコモの料金に使う便利さは残ります。メインのカードとしては、おすすめしません。
ゴールド・プラチナ:年会費を払って、条件で取り返すカード
年間の利用額の線(50万円・100万円・300万円・500万円)を超えると得になるカードです。
三井住友カード ゴールド(NL)人による
年会費:5,500円。年間100万円以上の利用で、翌年から永年無料 確認日:2026-10-09
年間100万円以上使うと、翌年から年会費が永年無料で、毎年10,000ポイントがつきます。ふだんの買い物だけなら、1.2%のカードに勝つのは年100万円〜約143万円で、対象店舗に月1万円使うと約254万円までです。ゴールド(NL)のガイドに、表と、100万円に数えない支払いをまとめました。
100万円に届かない年は年会費5,500円がかかり、ボーナスもありません。300万円を超えるなら、無料の1.2%カードのほうが得です。
エポスゴールドカード人による
年会費:5,000円。年間50万円以上の利用で、翌年から永年無料 確認日:2026-10-09
年間50万円以上で、翌年から年会費が無料。年間100万円で10,000ポイントのボーナスがつくので、年100万円のとき1.5%になります。ふだんの買い物だけなら、1.2%のカードに勝つのは、年100万円から約143万円までです。
年100万円前後に届き、空港ラウンジや海外旅行保険も使いたい人に向きます。年間300万円を使うなら、基本が0.5%のため、1%を下回ります(0.83%)。選べるポイントアップショップ(最大2倍)は計算に入れていません。
三井住友カード プラチナプリファード人による
年会費:33,000円 確認日:2026-10-09
年会費33,000円で、基本は1%。積立をしない人は、年間いくら使っても、無料の1.2%カードに勝てません。得になるのは、クレカ積立が毎月10万円で、年間のカード利用額が300万円以上のとき(月5万円なら400万円以上)です。詳しくはプラチナプリファードの損益分岐のガイドにあります。
宿泊予約サイトなどのリワードアップ(最大+9%)と、海外の3%は、このサイトの計算に入れていません。積立をせず、年間300万円に届かない人は、選ぶ理由がありません。
マイルのカード
1マイルの価値を何円と見るかで、損益分岐が変わります。
ANA JCB CARD FIRSTおすすめ
年会費:5年間無料(18〜29歳・学生を除く) 確認日:2026-10-09 18〜29歳(学生を除く)が対象です。
29歳以下(学生を除く)が対象で、年会費5年間無料・100円あたり1マイルです。1マイルが1.2円より高く使えるなら、利用額によらず、無料の1.2%カードに勝ちます。29歳以下・39歳以下のカードのガイドで、年間144万円・1マイル2円の場合の年28,800円(無料の1.2%は17,280円)を計算しました。
5年後は、審査のうえ、年会費2,200円のANA JCB一般カードに自動で切り替わり(審査によっては発行されません)、マイルは100円あたり0.5マイルが初期設定です。100円あたり1マイルにするには、年5,500円の2マイルコースが必要です。年に1回以上ANAに乗る人に向きます。
ANA VISAカード(一般)+2倍コース人による
年会費:2,200円(初年度無料)+2倍コースの移行手数料6,600円 確認日:2026-10-09
年会費は2,200円+2倍コースの手数料6,600円で、100円あたり1マイル。年間300万円なら、1マイルが約1.49円より高く使えるときに、1.2%の無料カードに勝ちます。JALのプレミアムと、年会費の差(1,650円)だけが違います。
ANAに乗る人向けです。29歳以下なら、同じ100円あたり1マイルで年会費0円のANA JCB CARD FIRSTのほうが有利です。
ANA VISAプラチナ プレミアムカードおすすめしない
年会費:96,800円 確認日:2026-10-09
100円あたり1.5マイルですが、年会費は96,800円です。年間300万円で、1マイルが約2.95円より高く使えないと、1.2%の無料カードに並びません。
搭乗ボーナス(50%)・ラウンジなどの、ANAの上級会員向けの特典を、年会費の分以上に使う人のカードで、マイルの率だけで選ぶカードではありません。年会費は、2025年12月10日以降の支払い日から、88,000円から96,800円に改定済みです。
アメックス ゴールド・プリファード+ANAコース人による
年会費:39,600円+ANAコース参加費5,500円 確認日:2026-10-09
年会費39,600円に、ANAコース(5,500円)で、100円あたり1マイル。年に移行できるのは40,000マイルまでです。ふだんの使いで見ると、年会費の安いJAL・ANAのカードに劣ります。
入会特典のキャンペーンが目的で、1〜2年で見直す人に向くカードです。毎年の還元で選ぶカードではありません。入会特典の額は、期間・条件で変わるため、このサイトでは書いていません。
ラグジュアリーカード
還元(ポイント・マイル)ではなく、優待に年会費を払うカードです。
ラグジュアリーカード チタンおすすめしない
年会費:75,000円(現行55,000円。2027年1月以降の新規と、2027年2月以降の請求から) 確認日:2026-10-09
還元は一律1.0%で、1.2%の無料カードより低いため、利用額をどれだけ増やしても、年会費を還元で取り返せません。2027年1月から年会費は75,000円(現行55,000円)です。年間600万円で、優待などで87,000円分を取り返せるかが、分かれ目です。
ホテル・ダイニング・プライオリティ・パスなどの優待を、年会費以上に使う人以外には向きません。詳しくはラグジュアリーカードの年会費改定のガイドにあります。
ラグジュアリーカード ブラックおすすめしない
年会費:150,000円(現行110,000円。2027年1月以降の新規と、2027年2月以降の請求から) 確認日:2026-10-09
還元は一律1.25%で、1.2%の無料カードとの差は0.05ポイントです。年会費150,000円(2027年1月から。現行110,000円)を、還元の差だけで取り返すには、年間3億円の利用が必要です。年間600万円で、優待などで147,000円分を取り返せるかが、分かれ目です。
ポイントは、1ポイント0.6マイルで、ANA・JAL・ユナイテッドに手数料なし・上限なしで交換できます。マイルにすると、100円あたり0.75マイルです。
ラグジュアリーカード ゴールドおすすめしない
年会費:295,000円(現行220,000円。2027年1月以降の新規と、2027年2月以降の請求から) 確認日:2026-10-09
還元は一律1.5%で、1.2%の無料カードとの差は0.3ポイントです。年会費295,000円(2027年1月から。現行220,000円)を、還元の差だけで取り返すには、年間約9,800万円の利用が必要です。年間600万円で、優待などで277,000円分を取り返せるかが、分かれ目です。
公共料金・チャージでも同じ率がつくのが特徴ですが、年会費を含めた還元では、3種類の中でいちばん大きなマイナスになります。優待を使い切る人のカードです。
このサイトの計算に入れていないもの
入会特典(キャンペーン)、空港ラウンジ・保険・ホテルなどの付帯サービス、楽天のSPUなどの経済圏のポイントアップ、JCB Wの優待店の10.5%、三井住友カードのリワードアップ、航空会社の特約店のマイル、リボ払い、家族カードの合算です。クレカ積立のポイントは、三井住友・楽天のカードについて入れています。確認の日付と、再確認の期限は、カードごとにデータに持ち、期限を過ぎるとテストが失敗するようにしています。
出典
- リクルートカード公式 — 還元率1.2%(光熱費・携帯料金も1.2%)
- リクルートカード公式 — 電子マネーチャージ(nanaco・モバイルSuica)は0.75%・月3万円まで(2022年2月16日〜)
- 三菱UFJニコス — リクルートカード(Visa・Mastercardの発行会社のページ。ショッピング1.2%)
- 楽天カード公式 — 還元率1%・年会費永年無料
- 楽天カード公式 — 還元率が異なるご利用先(公共料金・税金は500円で1ポイント)
- 楽天証券 — 楽天カードクレジット決済のポイント還元率(クレカ積立)
- JCBカード W 公式 — 基本1.0%・Amazon 4倍・年会費永年無料・18〜39歳
- JCB — J-POINTとJ-POINTパートナー(優待店の条件)
- JCB — J-POINT付与の対象とならない利用(モバイルSuicaなど電子マネーのチャージ、年会費、キャッシングなど)
- 三井住友カード — Vポイントアッププログラム(対象店舗・スマホのタッチ決済・条件)
- 三井住友カード — つみたて投資の条件・付与率(NL・一般)
- 三井住友カード — ゴールド(NL)(年間100万円で年会費永年無料・毎年10,000ポイント)
- 三井住友カード — つみたて投資の条件・付与率(ゴールド)
- 三井住友カード — プラチナプリファード(継続特典・外貨・リワードアップ)
- 三井住友カード — つみたて投資の条件・付与率(プラチナプリファード)
- エポスカード — エポスゴールドカード(年会費・年間50万円で永年無料)
- エポスカード — ゴールドカードの年間ボーナスポイント(50万円で2,500・100万円で10,000)
- エポスカード — エポスポイントの計算方法(税込200円で1ポイント)と、加算の対象外となる利用
- エポスカード — 決済サービスへのチャージ(モバイルSuicaなど)のポイント加算を2026年8月1日に終了
- JR東日本 — JRE CARD(Suicaチャージ1.5%・年会費524円)
- ビューカード — JRE POINT付与の対象外となる利用(モバイルSuicaは対象外に入っていない)
- JR東日本 — 公共料金・携帯料金などの定期的な支払い(1,000円につき5ポイント=0.5%)
- セゾンカード — セゾンパール・アメックス(QUICPay 最大2%・年間30万円まで)
- セゾンカード — 永久不滅ポイントの対象外・還元率が異なる利用(税金・電気・ガス・水道・NHKは2,000円で1ポイント、モバイルSuicaのチャージは対象外)
- NTTドコモ — dカードのポイント進呈率・年会費改定(2027年1月)
- NTTドコモ — dカードポイントサービスに関するご注意事項(モバイルSuicaなどのチャージは対象外、公共料金・税金は対象)
- ラグジュアリーカード公式 — ポイントプログラム(還元率・マイル交換)
- ラグジュアリーカード公式 — 年会費改定のお知らせ(2027年1月)
- ANAカード一覧(年会費・ショッピングマイル)
- JCB — ANA JCB CARD FIRST 更新に関するご案内(5年後はANA JCB一般カードに自動で切り替え)
- JALカード 普通カード(年会費・ショッピングマイル・プレミアム)
- 三井住友カード — ANAカード マイレージ移行(2倍コース・手数料6,600円)
- 三井住友カード — ANA VISAプラチナ プレミアムカードの年会費改定(88,000円→96,800円。2025年12月10日以降の支払い日から)
- アメックス — Marriott Bonvoyポイント(100円あたり3ポイント)
- アメックス — Marriott Bonvoy アメックス・プレミアム(年会費82,500円)
- Marriott Bonvoy — ポイントからマイルへの移行(3対1・60,000ポイントごとに5,000マイル)
- アメックス — ゴールド・プリファード・カード(年会費39,600円)
- ANA — アメリカン・エキスプレス メンバーシップ・リワード ANAコース
- アメックス — メンバーシップ・リワード(100円で1ポイント。一部の加盟店は対象外または200円で1ポイント)